募金に最低金額が決められている
赤い羽根共同募金、赤十字、緑の羽根等の募金。募金は任意の筈なのに、最低金額が決められている。意味が分からない。以前、市長にもSNSで訴えてみたがのらりくらりとかわされた。昔ながらの住民がいる地区には住まない方がいい。何も変えたくないし、変える気がないから。住むならば新興住宅地。
募金に最低金額が決められている
赤い羽根共同募金、赤十字、緑の羽根等の募金。募金は任意の筈なのに、最低金額が決められている。意味が分からない。以前、市長にもSNSで訴えてみたがのらりくらりとかわされた。昔ながらの住民がいる地区には住まない方がいい。何も変えたくないし、変える気がないから。住むならば新興住宅地。
高齢者も現役世代も活躍する活気ある町内会
町内会費6000円/年の他、排雪費がワンシーズン3000円。他は自治体からの補助金で賄ってます。夏祭りの費用はその中から捻出。パークゴルフ大会やバス旅行は参加者から参加費を徴収。不足分を町内会費から捻出。赤十字などの募金は町内会費の中から50000円/年ほど捻出。全ての役員に僅かながら活動費を支給してます。 私は、現在会長職2年目です。今年還暦の現役世代です。ウチの町内会の三役の半数以上が現役世代です。高齢化が進み、役員の成り手が、なかなか見つからないのが悩みの種です。ただ、役員はやってくれなくても、行事では、高齢者も子供会の年長組(中・高生)も積極的にお手伝いしてくれ、活気のある町内会です。私が会長になってから、高齢者だけじゃなく、現役世代も恩恵に授かれるように、会則の変更や出産お祝い金の支給などの改革を進め、災害時の自力避難困難者のリスト化、その方達の支援を行う常設の自主防災組織の編成、区割りの再編などに取り組んでます。良いと思える改革案はどんどん取り入れるし、実現のために多くの人が協力してくれ、ホントに人に恵まれているなと実感してます。とてもやり甲斐を感じてます。
一応任意です
新規入会は一応任意です。未加入の世帯はじわりと増えているように感じます。マンションやアパートに関してはオーナーさんの意向も大きく関係します。一軒家の場合は必ず声をかけられますが、ハッキリと断れば無理に加入せずとも大丈夫です。あとは運次第かな。古い考えの人が長をやってるタイミングだとしつこく言われるかもしれません。ただ、町内会・自治会だけでなくその上の組織である連合会で「無理矢理加入させるな」という話はしている筈なので、意志を明確に表明するのが吉かと。未加入世帯へのゴミ出し村八分はありません。無いはず。可燃ごみは世帯毎の収集に変わりました。資源・不燃・プラごみは集積所収集です。会によって違いはあるかもですが、ウチはごみ当番はありません。その代わりゴミ出しマナー無視の人は一定数います。募金は基本金額300円のものが年に4回。よって募金の年額は1200円です。こちらも一応任意です。高齢者がかなり多い地域ではありますが、考えが古い人・時代に適応している人様々です。町の作りとしては、新道と呼ばれている伊勢原平塚線の西側は古く、東側は比較的新しいです。賃貸分譲共に値段にも影響しているようです。
大山地区で口コミされた方と同じ。
伊勢原全体的にそうなんだと思います。自治会は半強制なような感じです。強制はしないが入らないなら村八分は当たり前って感じですね。セットで勝手な噂話し付きです。地主が謎な権力をもっています。新しく入ってきた人の意見は聞いてもらえないと思っておいた方がいいです。他市より色々なことが遅れていて残念な場所です。全くおすすめできません。
やり手が居ない 若年層に押し付け
木更津市内、市街化調整区域内の限界集落(高齢者のみ世帯7割)であります。働かず寄生虫も居るし困ったものです。毎日自宅でゴロゴロ、年金満額タップリ受給して新車購入、車の運転出来る心身能力ある癖にさ、年を取ると金計算出来ないとか言い訳をする←こういうヤツに限って銭勘定に細かい 笑 ボケ防止に良い適役なのに面倒くさいからから役員(組長)やりたがらない 従って今の時期 夜明け前に自宅を出て暗闇に帰宅する集落で数少な~い現役サラリーマン世代に押し付けられています 組長の志向は集金業務、一年分笑顔でまとめて払う世帯は良いけど、分納とか滞納とか何度も何度も訪問、相手の労力を理解できない糞以下な奴ばかり 行政からのお知らせ回覧板の管理 追記 臨時の役員会において臨時総会開催 地域の区長会(年間数十万上納)からの脱退 更には消防後援会(消防団組織からの脱退)の脱退など話し合う 後援会費は自治会予算4割を占める、2つの議案が承認されたら年間自治会が4000円程度となる 詳細な収支決算報告すらなく飲み会コンパニオン代と疑われても可笑しくない消防団は存在意義の無い要らない、公設消防で充分
月1000円の世帯もある
自治会費自体は周辺部と比べれば安いが。
入会金有り、5000円。 自治会費は平成28年に6000円から8000円に値上げ。 理由は「このままでは自治会会計が回らないから」 原因は自治会から老人会(2会)、子供会、スポーツ倶楽部へ支払われている助成金。 平成15年辺りに20数万円引き上げられた事による財政圧迫。 ちなみに助成用途理由は不問で助成となっている為、各会にはほぼ小遣いの様に渡されている。 助成先の各会では酒や菓子を含む飲食代、旅費、ボーリング大会等の遊興費に多く使用されている。 自治会費内に社会福祉協議会の会費、また2種の募金が徴収されている為、任意ではなく強制募金。 その他に集会所に掛かる費用が大きく占めるが、その利用者の80%以上が前述の老人会で自治会員個人が利用する事はほぼ無い。 自治会に加入すると数年以内に自治会役員をやらされる事になる。 班長兼自治会役員(会長含む)の為、社会人ではかなりキツい。 また自治会に加入せずともゴミ当番を行えばゴミ出しは可能な為、必要が無ければ自治会加入はしない方が無難。
総会、大掃除2回に参加すれば粗品貰うので実質500円程度。
入会金は2000円。会費は年2000円但し、組長、大掃除、総会、ごみ当番に参加する義務の有る正会員の会費。 別にアパート、マンションに住む住人には、大家、管理会社に対して、自社でゴミ捨て等を行う場合は自治会に入会は不要(但し、マンション等の周りの掃除は行って貰う)。当自治会のゴミ捨て場(再生ごみ置き場を含む)を使用する場合は、ゴミ捨て当番、大掃除などの正会員の義務は不要。つまり出る必要が無い。但し、会費は月1000円/1入居で管理会社などが自治会に振り込む。 このような形になるのは電動シャッター付き再生ごみ置き場は当自治会所有地に構築されていること。可燃ごみは頑丈な鉄筋コンクリート製土台の金網作りか市販ゴミ収納で金銭が掛かっており、かつ国、県、市の土地を借用する努力を図っている個人では無理な労力知力も負担している。会計は明瞭で総会で不明瞭だと追及されるような他の自治会で見られるような一部の会員による飲み食いざんまいは無い。 (役員手当が無かった完全ボランティアの時代には、最後に慰労会はあったが、完全ボランティアの時代はガソリン代すら持ち出しだったくらい明朗会計)
好きな人はどうぞ
自治会は単にごみ収集のための加入だったが、戸別になってその縛りもなく 入る意味はまったくない。 地域の行事といっても朽ちて錆付いたものばかりで好きなもの同士が勝手に やればいいのではないか? しかも、自治会費の無駄遣い。自治会館などの箱物を所有するのは経済感覚に とぼしいじい様の考え。 会員の間で輪番制で場所を提供すれば済むことだ。 こんな状況にたとえわずかでも金を出すのが惜しまれる。
月平均5000円も借家なのに払わないとならなくて泣きたい。
ゴミ問題や村八分にされたくなくて仕方なく払っているが月平均5000円は泣ける。サラリーマンの共働きで土日関係無いため日曜日の草刈りとか出られず追徴で会費の請求もある。月に一度の寄り合いも夜7時30分からと地味に辛い。借家でもこんなにしんどいんだから持ち家になったらヤバすぎる。
第一住宅坂戸団地自治会
誰も役員をやりたがらないため輪番制の班長から籤引きで決まる。 この役員は負担が大きい。 入会者が少なく、退会者・会費役員免除者が増えている。 そのため短い期間で班長・役員が回ってくる可能性が高い。 自治会自体の情報伝達方法は回覧板か電話の連絡網のみ。
第一住宅坂戸団地自治会
埼玉県坂戸市柳町の第一住宅坂戸団地自治会と同じ。 地域が広域のため鎌倉町・清水町・柳町が自治会の範囲になっている。 誰も役員をやりたがらないため輪番制の班長から籤引きで決まる。 この役員は負担が大きい。 入会者が少なく、退会者・役員免除者が増えている。 そのため短い期間で班長・役員が回ってくる可能性が高い。 自治会自体の情報伝達方法は回覧板か電話の連絡網のみ。