ゴミ捨てたいから脱会できない
入会一時金に14万円程度 月会費1000円 掃除当番罰金10000円
56件の口コミ
ゴミ捨てたいから脱会できない
入会一時金に14万円程度 月会費1000円 掃除当番罰金10000円
クソ田舎なのに高すぎる
地域交流なんぞする気は1ミリも無い。 近所付き合いも特に無い。 夫婦二人で静かに誰からも一切干渉される事なく穏やかな暮らしがしたい。 それなのに老害達は、特に何も無いのに定期で住民をいちいち集め会議をしたがる。 かまってちゃん老害の相手を嫌々やらされるのだから、逆に給料出せ。 12000円とか高すぎる。 本当にバカげている。 老害の奴らよりまだまだ何年も生きて 税金払わないといけない者達の大切な時間とお金を奪うな! 下関市菊川町大字上大野に定住をお考えの方々はお気おつけ下さい。
自治会連合会がもめている
前任の連合会長が不正をしていたのが発覚してよくわからない回覧が最近ちょくちょく回ってくる。(調停問題に発展)住民も古くなって行事ごとも老人と孫ばかり挙句の果てにごみ当番も年齢を理由に辞退する始末。ごみのかご?出しに関しても当初は当日の朝出してくださいと言われていたが何十年も経ちようやく前日の17時以降なら”容認”しますに変わった。 隣の自治会はずいぶん前からそうなっていたのにどこに目がついているのでしょうか?不思議です。家も古くなりゃ自分たちも古くなり意味のないことも慣習として次世代に引き継ぐと負担にしかならないことがなぜわからないのでしょうか?自身はあと5年10年したら他人の世話になるかもしれない年代なのに・・・時代も変化しているので自治会も解散が妥当では
町内会費が年3000円で、町内会のバス旅行の補助が一人3000円以上は出ているので、バス旅行に参加したらすぐに元が取れます。
負担金は自治会費のみ
過疎地域のため、行事もほぼなく、自治会費以外を求められることもない。 世帯数が少なくなってきているため、役員の順番はすぐに回ってくるが、それほどやることもない。
閉鎖的
いまだに、自治会が強大な権力を持っている村社会
家の前まで、可燃・不燃ごみの回収に来ていただき助かります。
1.ゴミ回収していただき新入会者から、喜んでいました。管理しなくてよい。 2.自治会費の中から、防災資機材を隔年ごとに提供していただき感謝してます。(例;消火器、トイレ用品、ブルーシート、保存水、 ブルーシート 他)また、50%は宇多津町に申請・承認後補助していただき、ありがたい。
ゴミ捨て出来ない地域
コロナ禍から減額されましたが、区費、消防費、など合わせてこのくらいです。プラスで育成会費(小学生の子なし300、子あり600)自治会加入しないとゴミ捨て場にはゴミ捨てできないと言われ加入。 排水溝の掃除も年1、公民館掃除も女性が年1など他にも班長になったら毎月集金(私の代で一括集金、無理な人が個別集金に変えました)や広報30軒に配るなど…町のホームページで見れるものを月が変わる前に配れと文句。自治会長さんから配布されますが、その人も働いていてうちに渡されたのが次の月とかで私に文句が来たのも不満。潤島3は強制加入ですが、となりの潤島4はアパートが多い、若い人が多いので加入強制ではない。同じ街でも不平等過ぎてうんざりです。 ちなみに子供会は子供1人につき1回。うちは4人なので4回。プラスで学校の役員もです。驚いたのは双子でも2回にカウントされること。 老害の人もちらほらなので宝くじ当たるか、子育て終わったら違う所に引っ越したいです。
【外国人】自治会員以外の行為で…
外国人は自治会費を払わずゴミを捨て放題 分別無視・出す日無視・指定ごみ袋無視 そのまんまでは自治会員のゴミまで回収されない為、回収時間直前に役員さんによる分別や指定ごみ袋に入れ直しが行なわれる。(指定ごみ袋代は自治会費から) 注意看板や指導は完全無視 暴力行為や深夜たむろなどで市民は怯えてる 自治会解散も検討されたが、自己でやると住民負担が増える為…
自治会費が他の地域に比べて高い。
過疎化進んだ高齢者の多い限界集落で自治会費は、年3万円と高いです。 他の地域と比べて高いので驚きました。
入らないとゴミ捨て場使用不可
月500円、入会金4500円。払ったお金が何に使われてるか知りたいと会長に言ったら拒否されました。理由は「今までそんな事言う人はいなかったですよ 退会するならゴミ捨て場は使わせられないから職場にでも持って行って捨てたらいいじゃないですか」とやや感傷的に言われました。 役所に相談しても取り合ってくれません。集積センターに相談したら「法的にはゴミ捨て場に捨てても問題ありません」と。イベントに関しては忙しい等の事情は考慮してくれました。 ほんとどうにかならないんでしょうかこの悪習。
流れる水も止まれば腐るの例えがそのまま当てはまる町です
昔から周辺は田んぼが多い地域で代々続く村々が点在していました。 名古山町はその中でも新興住宅が増えた地域です。 村々は豊作を願う祭礼に神輿を保有していました。 新興住宅地の名古山には神輿がありませんでしたが 自治会として祭りを通して町民の絆を築くために高岡神社の氏子になり、子供会の為に自治会で審議して子供神輿を購入しました。その数年後自治会で協議もなく大型神輿を会長と一部の役員で決定して無断で購入した結果、町が分断して争いになった経緯があります。以前も自治会長、会計、一部の役員で町内会費を使い込む事案が発生しています。多々問題が発生しても抗議の声を上げると村八分の憂目に合うのでそれを恐れて沈黙をしています。現状は高齢者が多い地域になり生活環境に必要な費用を掛けるよりも町内会費の内訳をみると祭りに掛ける費用が吐出しています。