住みやすくて良い地域です。 年に一回(9月)に集団清掃がありますが、それ以外に無駄な行事もありませんし、快適です。
同じ姫路市出身でも月500円の地域に住んでいたので、異様な高さに不信感さえ抱きました。会費は飲み会などにも使われると聞き、嬉しそうに話しに来られたことで、私たちはカモなんだと感じました。
町会費を払わないとゴミ捨て出来なくなるので、現実的に脱会不可。 春の一斉清掃等の行事に出ない場合は2千円の支払い発生。(払ったかどうかの噂や詮索あり) あまり使われない集会所の掃除は約2週間に1度、順番に担当班が掃除。出れない場合は千円払うか、出た人達にお詫びのドリンク等の差し入れ。男性のみの世帯は掃除が免除されている謎。 町内神社の鳥居改修の際、町会の積立金で足りない分を加入全世帯で負担。 町会費は以前より3千円下がったが、それでも市街地の約4倍である。
色々な意味で限界集落
自分を含め13世帯 毎月10000円振込 年間120000円 固定費5729円 年間68748円 内訳 外灯費 229円 センター運営負担金 (集会所)2000円 神社運営負担金 2500円 防火水槽積立金 1000円 半年毎に振り込んだ60000円から余った分は返金又は超過分があった場合は徴収という謎システム その他必要経費は別途徴収 その他別用経費とは?と質問した所 昨年末12月の内訳を提示されました。 万雑 4556円 (神社の清掃や集会所の清掃費用) 新嘗祭 10240円 地区負担金 2780円 ほぼ毎月何かしらの催事有り 普通予算に合わせて催事の規模や
超高齢化過疎地域で古い習慣も残っているところなので 仕方ないことなのかもしれませんが 高いと思います
自治会役が回ってくると、波方町民運動会の世話役で全世帯に電話して参加の有無を聞かなくてはいけない。 自身も参加は必須、準備も忙しい。 祭りも盛んなため、神社総代も回ってくるがこれもしんどい。 これは波方全体で同じです。 他の地区では婦人会もあるため大変そうです。
古い考えの人が多い。地域の祭りなんて昔からの近所の人たちが集まってワイワイするだけ。 個人的に集まってやってくれ。 自治会役員の人と話したくもない。
2024年 自治会費=¥2,400、衛生費=¥350の合計¥2,750です。 ちなみに、夏祭り(¥2,000)、秋祭り(¥2,400)の寄付は別にあります。
行事が多く役員から班長に至るまで仕事量が多い。主なもので、運動会・夏祭り2つ・敬老・文化祭2種・餅つき・毎月のリサイクル、毎月の役員会など。 世帯数も人口も市内トップクラスの地域。 役員ほか自治会関連団体に関わる時間と元気と気持ちのある人は恩恵を受ける。役員(研修)旅行のほか行事ごとの慰労という飲酒飲食の機会がある。 市からの助成金もありますが会費の値下げはなされない。役員への負担感から隣近所申し合わせての一斉脱会が出てきている。実務の労働力となる役員はなり手がいない。
弁財町内会 https://www.city.asaka.lg.jp/soshiki/12/benzai.html
苗間(大井方面)地名のエリア。 輪番で役職が回ってくる。 新年会・納涼祭という名の飲み会を毎年行っており、会費はほとんどがそこに費やされている。